1993年5月、日本初のプロサッカーリーグ「Jリーグ」が誕生しました。

世界の人々に最も親しまれているスポーツ”サッカー”を、より多くの国民に、世界の人々とのコミュニケーションに・・・。
そんな期待を背負って、名古屋グランパスエイトが結成されました。
名古屋を中心とした地域の期待と、サポーターの応援により、NOBLE BARBARIAN(知的野性人)、グランパスエイトは、AGGRESSIVE(積極性)、CLEAN(清潔さ)、NEVER GIVE UP(不屈の闘志)、VIVID(はつらつさ)を胸に、世界へ前進していきます。

チーム憲章

われわれ名古屋グランパスエイトは、真のプロスポーツマンとして次の五つを誓う。

  1. われわれは、日本一を達成し、さらに、世界レベルのプロサッカーへと飛躍する。
  2. われわれは、常にフェア精神に徹し、すべてのスポーツマンの目標となる。
  3. われわれは、常に最高の技術に挑戦し、ファンの感動を呼び起こす。
  4. われわれは、常にベストコンディションを保ち、最大の力を発揮する。
  5. われわれは、地域の人々の夢と希望を育み、世界につながる懸け橋となる。

チーム&企業プロフィール

チーム名

名古屋グランパス (正式名称 名古屋グランパスエイト )
※2008年より呼称を名古屋グランパスエイトから名古屋グランパスに変更

会社名

株式会社名古屋グランパスエイト

会社名の由来

ホームタウンの名古屋市にちなんだ名称

GRAMPUS : 鯱/しゃちほこ、名古屋のシンボル

EIGHT : 名古屋市の市章が「八」であり、末広がり

Chubu Electric Power Company, Inc.

代表者

池渕 浩介

本社

〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄5-1-32 久屋ワイエスビル7F

Tel / Fax / E-mail

052-242-9180 / 052-242-9194 / webmaster@nagoya-grampus-eight.co.jp

クラブハウス

〒470-0344 愛知県豊田市保見町井ノ向57-230 トヨタスポーツセンター内

創立

平成3年7月17日

主な事業

  • プロサッカー試合の開催・運営
  • サッカースクール及びサッカー普及活動の企画・運営
  • オリジナルグッズの制作・販売など

資本金

4億円

組織図

代表取締役社長: 池渕 浩介 / 常務取締役: 福島 義広 / チーム統括本部 本部長: 福島 義広 (兼) (チーム統括部 / 育成普及部) / 事業本部 本部長: 望月 英光 (事業部 / 経営管理部)

ホームスタジアム

名古屋市瑞穂陸上競技場 (20,000人収容可)
〒467-0062
TEL:052-836-8200
愛知県名古屋市瑞穂区山下通5-1
名古屋市瑞穂陸上競技場アクセスガイドはこちら

準ホームスタジアム

豊田スタジアム (40,000人収容可)
〒471-0016
TEL:0565-87-5200
愛知県豊田市千石町7-2
豊田スタジアムアクセスガイドはこちら

出資会社

  • トヨタ自動車(株)
  • (株)中日新聞社
  • 東海旅客鉄道(株)
  • 中部電力(株)
  • (株)三菱東京UFJ銀行
  • 東邦ガス(株)
  • (株)名古屋銀行
  • 名古屋鉄道(株)
  • (株)ノリタケカンパニーリミテド
  • (株)大丸松坂屋百貨店
  • アイシン精機(株)
  • 愛知製鋼(株)
  • (株)デンソー
  • (株)東海理化
  • トヨタ車体(株)
  • (株)ジェイテクト
  • 豊田合成(株)
  • (株)豊田自動織機
  • 豊田通商(株)
  • トヨタ紡織(株)

カラー

チームカラー : グランパスレッド

「情熱」「力強さ」「積極性」「ダイナミズム」を表現する

チームスピリッツカラー

  1. バーバリアンレッド
    / 野生、燃える 「闘」
  2. ノーブルレッド
    / 知性、愛情 「愛」
  3. スターオレンジ
    / 明るさ、鮮烈 「華」

エンブレム

最上部には王者を表す王冠、盾状のエンブレムには名古屋グランパスエイトの頭文字と名古屋のシンボル「シャチ」をデザイン。
バーバリアンレッドが野性と闘魂、ノーブルレッドが知性と愛情、スターオレンジが明るさと華やかさ、チームスピリッツを表し、1998年から正式採用されています。

マスコット

  • グランパスくん(メインキャラクター)
  • グララ
  • グランパスくんJr.
  • グランパコちゃん

いつも、どんなときも、名古屋グランパスを応援する!
そんな熱いファン魂を忘れないのが、グランパスくんファミリー。
自ら応援するだけではなく、一緒に応援してくれる仲間を増やすなど、活躍の場は多彩に広がります。
選手、サポーター、地域のみなさんに愛される存在です。

ユニフォーム

フィールドプレイヤー

  • HOME

  • AWAY

ゴールキーパー

  • 1st

  • 2nd

  • 3rd